2010年01月09日
小野伸二 &ガンダム の静岡凱旋相次いで発表

年明け前に発表されると思っていた、
小野伸二のエスパルスへの移籍が内定しました。
◆毎日新聞 2010年1月9日 21時17分(最終更新 1月9日 22時44分)
小野伸二:J1清水へ「全力で頑張る」…3季ぶり国内復帰
J1清水は9日、
元日本代表MF小野伸二(30)をドイツ1部リーグ、ボーフムから
完全移籍で獲得することが内定したと発表した。
08年1月に浦和を退団して以来、3季ぶりの国内復帰。
ボーフムとは6月まで契約を残していたが、違約金で折り合った。
小野は清水商高出身で、
昨夏に開幕したドイツ1部リーグではこれまで9試合に出場している。
日本代表からは08年8月の国際親善試合ウルグアイ戦を最後に遠ざかっているが、
国際Aマッチ56試合で6得点を記録している。
日本代表FW岡崎慎司へのパス供給が期待される小野は
「清水に移籍でき、うれしい。一つでも多くのタイトルを獲得できるように全力で頑張ります」
とコメントした。【安間徹】
◆ボーフム の日本語サイト
最後の所で時間がかかりましたが、やっと決まって安心しました。
ケガさえなければ、必ずフィットしてくれると確信しています。
合わせてガンダムも正式に発表されました。
4月から組み立てだそうです。

単なる客寄せパンダで終わってはいけませんね。
地域ブランドとして、いかに活かすか。
静岡人の腕の見せ所でしょう。
2009年12月28日
ガンダムに続き小野伸二の静岡凱旋(清水エスパルス移籍)

ガンダムに続き、
ようやく今日、小野伸二が静岡に凱旋することが明らかにされそうです。
清水エスパルスに完全移籍、複数年契約のようです。
2009年12月28日(月)「FOOTBALL FREEDOM2009」の中の、
「小野伸二選手、乾貴士選手のトークショー」にて、
小野選手本人が明らかにするのでしょうか。
ガンダムの時には、
ガンダムを知らない静岡人までが心躍らせました。
小野選手も、全盛期を過ぎているとはいえ、
あのスーパーテクニックから繰り出すエンジェルパスに期待。
岡崎選手とのコンビで、ゴールを量産し、
静岡県民の心を躍らせてくれるものと信じています。
両者とも静岡県出身。
来年は、ワールドカップの年。
静岡県民、ガンダムと小野選手から目が離せませんね。
2009年12月28日
バラの剪定
そろそろ、花が少なくなってきましたので、あわただしくバラの仮剪定をしました。
今年の夏は、手を抜いたため、悲惨な目にあわせてしまいましたが、
秋は、今まで美しい花を見せてくれました。
仮剪定というのは、
まだ、蕾と新しい芽が出ているので、
正月から正月明けにかけて、
少しでも良いから、かわいい花を見せてくれれば、
ということからです。
少し、シーズンオフの管理について勉強しなければいけないと思っています。
タグ :バラ
2009年12月27日
バラの幹
毎年、素晴らしい花で楽しませてくれるバラですが、
幹はなかなか見る機会は無いと思います。
先日、原里バラ園で撮ってみました。
力強い幹は、日頃の手入れの証でしょう。
この幹があるからこそ、多くの花で楽しませてくれるのだと、
あらためて思い知らされました。
タグ :バラ
2009年12月20日
河津町天嶺山から⑧海
2009年12月18日
富士山
片山右京さんが会見「2人の無事を祈るばかり」 【サンスポコム】
富士山で登山中に一時遭難し、18日昼ごろ静岡県警に無事保護
された元F1ドライバーの片山右京さん(46)が同日夕、御殿場市内
で会見を行った。
片山さんは「このたびはご心配をおかけして申し訳ありませんでした」
と謝罪した。
当時の状況について、片山さんは9合目付近で1人用のテントで寝ていて、
同行した事務所社員の男性2人は別のテントにいたという。
しかし、「強い風が吹いて、起きたら2人のテントがなくなっていた」と説明。
その後、2人と200メートルくらい下で合流でき、救助を要請。
その後も、強風のため動くことができなかったという。
この日、午後になって捜索隊に正確な位置を知らせるため、下山を開始。
1人で下山した理由について、「本当に戻るべきなのか、いてあげるべきなのか。
自分ひとりでは(2人を)下ろせないことが分かっていたし、たくさんの人の
手が必要だと考え、下山する判断をした」と話した。
最後に、「とにかく今は、2人の無事を祈るばかり。
2人は何度もヒマラヤで長い夜を過ごした仲間であり、友達であり、
(無事を)信じています」と山に残した2人を心配した。
いつも美しい富士山ですが、
山は厳しいです。
とにかく、無事であることを祈るだけです。
2009年12月17日
清水港 飛鳥Ⅱ ではございませんが
豪華客船「飛鳥Ⅱ」清水に入港 市民らセレモニー【静岡新聞】
国内最大級の豪華客船「飛鳥Ⅱ」が17日午前、
静岡市清水区の清水港日の出埠頭(ふとう)に入港した。
大勢の市民が訪れ、2008年1月以来、7回目の寄港を歓迎した。
「飛鳥Ⅱ」は全長241メートル、総トン数5万142トン。
清水港開港110周年を記念し、
横浜港と清水港を往復するクリスマスクルーズの一環で立ち寄った。
歓迎セレモニーには、小嶋善吉市長、
清水港客船誘致委員会の望月薫会長らが出席。
乗組員に地元特産品などを贈呈した。
同船は同日午後5時ごろ出港予定。
飛鳥Ⅱ ではございませんが、
我らが駿河湾フェリーも負けてはいません。
伊豆と静岡市の架け橋。
清水港から、富士山静岡空港、
果ては世界に繋がる、夢の船。
というか、飛鳥Ⅱを撮るのにちょっと遅かった・・・
2009年12月17日
ブラッシング・ノックアウト この中から探しました
ブラッシング・ノックアウト、
このもう終わっているバラの中から探しました。
真冬の雪の中でも、間違って咲くバラが一輪位はあるそうです。
見てみたいです。
2009年12月17日
ブラッシング・ノックアウトの写真比較

同じ花でも、撮影の仕方によってかなり違うイメージになりますね。
左側は、正直言ってピンボケですが、
やさしい感じに見えるのは、皮肉なものです。(笑)
2009年12月15日
ブラッシング・ノックアウト① from 原里バラ園
▲心和ませてくれる『ブラッシング・ノックアウト』
原里バラ園のノックアウトは、普通のノックアウトが主流で一番多いです。
ノックアウトは、花の色が美しく、
特に夕方等は、目を見張るほど美しく引き立ちます。←これは、感動的な美しさです。
原里バラ園には、
ブラッシング・ノックアウト という種類もあり、
これは花の色が薄いのですが、
これまた、素晴らしく美しいんです。
ブラッシング・ノックアウトもほとんど花は終わっていましたが、
2つだけフレッシュな花を見つけました。
まるで、私を待っていてくれたような・・・
夏は、太陽光線で、すぐにへなってしまいがちの花びらですが、
この季節の花は、本当に花持ちがいいですね。
私たちを楽しませてくれるバラ達にありがとう、とお礼を言っておきました。




